MENU

妊娠線予防はいつから?できやすい人の特徴は?早めがベター大きくなってからじゃ遅いお腹ケア

 

妊娠線の予防っていつから始めたほうがいいのかわからないって方、結構いると思います。

 

お腹がまだ小さいうちは、特に乾燥も感じなかったりして「まだ大丈夫でしょ」ってなりますよね。

 

 

 

でも、もし本気で妊娠線を作りたくないなら・・・

 

できるだけ早い時期からの保湿ケアをオススメします!

 

 

 

 

 

 

一般的にはお腹が大きくなり始める妊娠4〜5か月目からケアを始める人が多いようですが、そこは自分の肌と相談ですね〜。

 

ちなみに私はつわり中の妊娠3か月目ぐらいから始めています。

 

何で早めに始めたかっていうと、

 

二人目なので一人目以上に皮膚が伸びやすく、妊娠線ができやすいから
もともと乾燥肌だから

 

といったところでしょうか。

 

 

 

他にも妊娠線ができやすい人の特徴があって、

 

もともと小柄な人
双子、三つ子を妊娠している人
体重増加が激しい人
ぽっちゃりさん(皮下脂肪が厚い人)

 

 

などなど・・・。

 

 

 

皮膚がついていけないんですよね、急激な伸びに。

 

この急激な伸びにも耐えうるお肌の柔らかさ、潤いをキープすることがケアの一番大切なところです。

 

もちろん、体重管理も妊娠線予防的にも母子の健康状態的にもすっごく重要なのですが、
とりあえず体重増加以外はお腹が大きくなる前から当てはまるかどうかわかるでしょうから、
妊娠線を絶対作りたくないっていう人はすぐに始めたほうがいいと思いますよ〜。

 

 

お腹が大きくなって、乾燥が気になりだしたりかゆくなりだしてから保湿スタートするのはケアの観点でいうとちょっと遅い気がしますね。

 

「乾燥してる」「かゆい」ってことは、もうすでに皮膚は「助けて〜」って言ってるってことですもんね。

 

 

 

まぁ、妊娠線ができちゃっても仕方ない、気にしないって人は別にお腹が大きくなってから保湿ケアを始めてもいいかもしれませんが、後悔したくない人は早めにしっかり予防することをオススメします!!

 

 

関連ページ

妊娠線予防にニベアじゃダメ!?専用のクリームを使ったほうが良い理由
妊娠線予防にニベアや市販のボディクリームを使ってる方も多いと思いますが、私がなぜあえてコストのかかる専用のクリームを使っているのかというと・・・
このページの先頭へ